夏ボラ2021 キッズライターボランティア~発送ボランティアにインタビュー!~


▲情報紙「ボラン・て」発送作業の様子

「ボラン・て」9月号では、“夏のボランティア体験2021”でキッズライターボランティアの長尾 柑奈さん(小学5年生)が発送ボランティアの伊藤博之さんにインタビューし、ボランティアの経緯ややりがいをうかがった様子を掲載しています。

詳細はこちら>>情報紙「ボラン・て」9月号


▲発送発送ボランティアの伊藤さん(左)とキッズライターボランティアの長尾さん(右)

キッズライターボランティアとは、今年初めて行う夏のボランティア体験プログラムです。「ボラン・て」の発送ボランティアを体験し、取材し、記事として伝えるという3回のプログラムです。

感染症対策として、長尾さんとの事前打ち合わせや記事作成の話し合いはオンライン(Zoom)で実施。
実際に発送ボランティアを体験し、いつも協力してくださるボランティアの皆さんと作業を進めました。
発送ボランティアの皆さまもあたたかく、普段とまた違う新鮮な雰囲気でした。
インタビューの原稿は長尾さんが作成し、メールで送ってくれました。その内容をもとに、写真やレイアウトの色使いなどを長尾さんとボランティアセンターの運営委員と相談しながら記事を作りました。

キッズライターボランティアの長尾さん、インタビューでボランティアについてお話してくださった伊藤さん、ありがとうございました。


【発送ボランティアについて】
情報紙「ボラン・て」を皆さまのもとにお届けするために、発送ボランティアの協力は欠かせません。
発送は毎月10日頃。作業は約2時間。5,000部に情報記事をはさみ、発送先へ封入。10名前後のボランティアの方が協力してくださいます。

発送ボランティアの皆さま、いつもご協力ありがとうございます。